パブリシティ・イベントの記事一覧

IEEE The 15th International Conference on Mechatronics – Mechatronika 2012にて、論文を発表

IEEE The 15th International Conference on Mechatronics - Mechatronika 2012 にて、下記論文を発表いたします。 "Investigation on Effective Development Patterns in the Design Process of Digital Camera Products...

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IEEE International Conference on Teaching, Assessment and Learning for Engineering 2012にて論文を発表

IEEE International Conference on Teaching, Assessment and Learning for Engineering 2012 にて下記論文を発表します。   【香港/Aug.20-23,2012】 "A Proposal for Engineering Education Through Restructuring Produc...

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【2013/07/11開催】新日鉄住金ソリューションズ主催 「製造業向け プロセス革新セミナー」 にて講演

新日鉄住金ソリューションズ主催「製造業向け プロセス革新セミナー」にて、業務改革や業務基盤強化のポイントについての講演を行います。   ・テーマ: 企業成長に不可欠な業務改革と業務基盤強化を成功させるための、6つのポイント ・講演者: 技術ディビジョン シニアソリューションコンサルタント 宮木邦宏     [セミナー概要] ・セミナー...

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弊社コンサルタント、EMC/EMI問題の、設計プロセス上における可視化に関する論文を発表

去る2011年10月11日(現地時間)、カリフォルニア州サンディエゴで開催された "2011 IEEE International Symposium on Product Compliance Engineering"にて、弊社大泉圭一が、 "A New Proposal for EMC Technique Using DSM"という論文を発表いたしました。   電子機器におけ...

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日経ものづくり/体質改善3D設計 第1回 業務改革レベルの自己評価 ~プチアセスメントで弱点を知る~

技術ディビジョン・シニアコンサルタント 宮木邦宏   製品開発期間は一昔前に比べると劇的に短縮され、製品は多機能化・軽薄短小化し、ますます複雑化する傾向にある。これらを実現するため、3次元モデ ルをベースにした開発プロセスの構築に多くの企業が取り組んできた。3次元モデルによる表現は共通言語のような役割をし、直感的で分かりやすい。3次元モ デルを最終工程まで生かすことにより、開...

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日経ものづくり/体質改善3D設計 第2回 7つのパターン別活動指針 ~弱点克服の方向性を把握する~

技術ディビジョン・シニアコンサルタント 宮木邦宏   自分たちは、3次元設計開発プロセスの構築においてどの部分に弱点や問題点を抱えているのか─。前回(2010年4月号)は、それを客観的に把握するための「プチアセスメント」を紹介した。 今回は、そうした弱点や問題点を克服するにはどのような活動を推進していくべきかを示す「活動類型」について解説する。 前回紹介したように、筆者らはプ...

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日経ものづくり/体質改善3D設計 第3回 設計基盤の構築 ~CADデータを真の“共通言語”に~

技術ディビジョン・シニアコンサルタント 宮木邦宏   3次元設計開発プロセスの構築において、自分たちはどのような弱点や問題点を抱えているのか、その克服に向けどのような活動を推進していくべきなの か─。前々回、前回(2010年4、5月号)は、それを判定するための「プチアセスメント」と、その判定結果から今後の活動の方向性をつかむ「7つの活動 類型」について紹介した。今回からは、その活...

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【2011/12/07開催】SCSK社主催セミナー「Degital Design Seminar」にて講演

2011/12/7(水)にSCSK社主催のDegital Design Seminarにて弊社大泉圭一が講演を行います。   2011/11/14に発売された書籍もプレゼントされます。 詳しくは、下記SCSK社のセミナー案内サイトをご確認ください。...

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日経ものづくり/体質改善3D設計 第4回 設計プロセスの再定義 ~3次元CADの特性を生かす~

技術ディビジョン・コンサルタント 待寺 裕一   前回(2010年6月号)は、3次元設計の強固な基盤づくりとして、3次元モデルの作り方を統一することについて説明した。これは、3次元モデルを 新規に作成する作業だけではなく、3次元モデルを流用・修正する作業の効率化も目的としたものだ。3次元モデルを設計意図や技術/ノウハウを格納する器、 つまり3次元設計プロセスにおける共通言語として...

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日経ものづくり/体質改善3D設計 第5回 活用の拡大 ~ボス・リブまで標準モジュール化~

技術ディビジョン・コンサルタント 元田 豊   前回(2010年7月号)まで、3次元設計の基盤づくりと3次元設計手法の定着について解説してきた。これらが確立して3次元設計が軌道に乗ってくると、次はいよいよ3次元設計の効率向上と、活用拡大の準備の段階である。 この段階では、だいぶ効果を実感できるようになる一方で、「無駄」と思えるような作業が目に付き始める。例えば、付帯的業務である...

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